【2020年最新版】真の副業元年到来!サラリーマンが副業すべき理由と方法

こんにちは!

妻と3人の息子を持つ、本業のサラリーマンと副業をなんとかこなしている、papaです!

今回はサラリーマンが2020年の今だからこそ副業をやるべき理由を解説したいと思います。

2020年は真の副業元年となる

2018年に政府が主導する「働きかた改革」によって副業を解禁した企業も増加しましたが、それはほんの一部の企業と意識高めのサラリーマンであり、まだまだ浸透しているとは言えません。

その理由としては企業の人事制度の再構築等、多岐に渡ってありますが、何よりもサラリーマン自身に危機感がないからでは無いでしょうか。何処かに「自分の会社に限って倒産なんかあり得ない」「自分はクビになんかならない」「操業度は落ちているけど一時的なものだろう」など、今起きている日本の現状、世界の現状から目を背けていませんか?

現在、日本を含めた世界175の国と地域では新型コロナウイルスが猛威を奮っており、感染者数は40万人以上、死亡者数は2万人に到達しようとしています。

そのため、今年東京で開催予定だったオリンピックが1年以上の延期となり、このオリンピック延期だけでも経済損失は3兆円以上だとも言われています。

オリンピック以外でも感染防止により外出自粛の影響は、観光地、飲食店、商店、交通機関、企業の物流等々に大打撃を与えています。

これは私たちサラリーマンの給料や生活にも大きく影響しています。しかし、世の多くのサラリーマンはこのことに気付きながらも受け入れてはいない状況です。

私の本業の企業は所謂、大企業でありますが、操業度は落ち、定時割れや残業規制も指示され、月収は-5万円以上にはなります。これは私の様な子育て世代にはとても大きなお金であり死活問題です。

例えこのパンデミックが解消され、操業度・収入は回復したとしても、今後、大地震や今回の様な感染症大流行がいつ起きるかわかりません。その度に会社は傾き、収入は落ち、最悪、倒産し解雇となるやもしれません。

そうなってから何かを始めては到底遅いわけです。家族を養っている世代は特に無理があるでしょう。

そうならない為にも、今回のパンデミックを教訓に今年を真の副業元年と捉え、まだ副業を始めていない方は「本業収入をリカバリーする副業収入の確保」が必要なのです

サラリーマン向けの副業とは

ここではサラリーマン向けの副業を紹介します。

 

 

 

 

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